KGKヒデ主事の徒然日記

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突然の訃報

突然の知らせだった。

教会のある兄弟の訃報の知らせが届いたのは。

メールでの連絡だった。

しかし、そのメールを夕方まで確認しておらず、
葬儀は既に終わっていた。

その兄弟は肉体的、知的にハンディを
負っていた。

絵画が上手な方だった。

僕に自慢げに「?賞」を取ったということを
話してくれたことが懐かしい。

状態が悪いとは先日聞いていた。

しかし、まさにこんなに早くとは…

婚約の報告と結婚の予定を直接伝えることが
できなかったことに後悔を覚えた。

しかも葬儀にも出席できなかった。

きちんとお別れを告げることができなかった後悔も残る。

後悔。

葬儀に出ていたらもう少し違っていただろう。

人との別れをきちんと持つこと(葬儀)がいかに大切であるかを思う。

ただ、同時に天の御国において再会できることには慰めを覚える。

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