KGKヒデ主事の徒然日記

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北陸宣教について考える

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毎年、関東地区では11月に世界宣教月間として、
各ブロックで学びや祈りの時を持つ。

私の担当する伊勢崎線BLと多摩BLが合同で
「北陸宣教について考える」集会をもった。

『世界宣教なのに、北陸宣教?』

と思われるかもしれない。
しかし、僕らにとって世界とは海を飛び越えなければ
出会えないところなのか?
そうした素朴な疑問から、日本宣教について考えることも
立派な世界宣教ではないのか?
ということになり、北陸宣教を考える時をもったのだ。

北陸地区主事のT主事をお招きして、「北陸に福音を伝えられた
歴史」「北陸が浄土真宗の影響で宣教が困難であること」
「T主事の教会が生まれた歴史」「北陸KGKの歴史と働き」などを
情熱的に語ってもらった。
T主事は北陸出身なので、語る言葉に重みがリアリティーが感じられた。

ある学生から「北陸に行ってみたくなりました」

僕も同感だ。


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