KGKヒデ主事の徒然日記

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地区役員合同委員会

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再来週の土曜日に、関東地区の学生総会が開かれる。
合同委員会とは、そのための下準備の時でだ。

僕は開会に当たって、使徒の働き14章26?27節から
短く説教した。

第一次伝道旅行から帰ってきたパウロとバルナバたちは、
主の恵みに委ねて送り出したアンテオケ教会に報告した。

それは
「神が彼らとともにいて行われたすべてのこと」(27節)
だった。

迫害の苦難の中でも、アジアの諸地域にキリストの教会が
建てられていったのは、神が彼らとともにいて行われた恵みである。

総会では、地区役員を通して為された神様の恵みの御業の報告を
聞く時なのだ。

彼らの報告に期待して。

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