KGKヒデ主事の徒然日記

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KGKの財政小話を

今日はKGKの財政に関する小話を。

KGKの会計年度は1?12月。

この時期の全国事務局は、
決算報告書の作成に繁忙だ。

2008年の会計決算報告(金額)がでた。

KGKは1947年から始まったとされるが、
会計決算書が残っているのは1957年から。


さて、ここで問題です。


1957年?2008年までの収入(献金)合計は、
ざっと見積もっていくらでしょうか?

1、15億円
2、20億円
3、25億円
4、30億円

正解は・・・



2番(20億円)です!


これまでKGKの働きのために、
心動かされて献金された額は、
実に20億円。

KGKは何かを作って、売るという営利活動は
行なっていません。(ブックレットは原価で販売してますから、
利益出ていませんよ?)

だから、自分たちが稼いだお金ではないんですよね。

そう、捧げられた20億円。

このことを思うと、私のように主事は、襟を正されるような思いがします。

感謝を持って受け取りつつも、捧げられたものを
ふさわしく管理すること。お金の管理だけでなく、
それを管理するもの自身が主の御前にふさわしく
整えられること。

それが大切なのです。


新しい年が始まりました。

今年もまた、KGKの働きを覚えて支援のほど
よろしくお願い致します。

また、捧げられたものを感謝をもって、かつ、
主への畏れをもってふさわしく用いていけますよう
お祈りください。
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